年明け早々の1月の3連休、PBA−U15チームのU14・13チームはバスケ王国新潟の競合高校、帝京長岡高校へ強化育成へ遠征してます。
昨年のインターハイ新潟県予選の決勝戦でこちらも競合高校の開志国際高校を撃破し、見事に新潟県優勝・代表でインターハイ出場を果たし、優勝校のと鳥取城北に惜敗をし、全国ベスト8に入りました。
また、ウインターカップにおいても東北優勝チームの仙台大明成を撃破しベスト8に入るバスケ強豪高校です。
このような素晴らしいバスケ強豪高校の帝京長岡高校バスケ部との合同練習&ミニゲームを通して、PBAの選手達は全国トップレベルの練習内容、姿勢、そして肌で感じるパワー&クイックネス、テクニックと大きな収穫を得る貴重な体感・体験を得ることが出来ました!!
また、PBAの選手達は、後に自身たちが高校進学後に全国の舞台に立つことを前提としたレベル感も感じることが出来、現時点での自身のスキル・レベルとの差を感じ、そして今後の新たな目標、課題設定の明確化へ一歩、全身が出来る大きなかつ貴重な場となりました。
PBAでは、全国のバスケ強豪高校との繋がりを通して、中学世代のバスケ選手へ、実際に目で見て感じる体感・体験を通して、
〜〜 今、あなたには何が必要か 〜〜
をコートを通して得ることが出来ることを提供して参ります。
そして、PBAの選手自身が、今後の大きな糧となること、自発的に目標設定〜取り組みの実施を通して、子供・選手の夢へ、実現へ向けた成長を出来るサポートを最大限取り組んで参ります。
PBAのU14・13選手達は、目を輝かせ、更なる高い志、レベルアップへ向けて取り組んでいくことと思います!!
帝京長岡高校の皆様、本当にありがとうございました。
