バスケットボール - 千葉県のバスケットボールブログ

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2019年10月05日 [バスケットボール]
PBAのU12・11・10・9クラス選手のみを対象とした毎週開催のシューターズアカデミー。

その名の通り、シュートに特化したプログラムで、シュートのスキルアップを第一に目的としたアカデミーです。

元日本代表のシューターが直々に指導し、シュートにおけるカラダの使い方から、あらゆるシュート・シチュエーションに応じたステップやテクニックの使い方をポイントを整理しながら分かりやすく指導しております。




バスケットボールの醍醐味・楽しさは何といってもシュートを決めること!!デスヨネ(^^)
シュートを決めた瞬間の子供達の笑顔はやっぱり最高です!!

そんな子供達のたくさんの笑顔のために、シュートのテクニカル向上を徹底的に指導します!!

PBAはたくさんの素晴らしいシューターをこれからも輩出して参ります!!


2019年10月05日 [バスケットボール]
PBAのU12・11クラスは、トップアスリートを目指す選手達がたくさん集結し、日々、ハードワークに取り組んでます。

今回は、インサイドのハードワークの一部分を紹介します。



自分より大きい相手にも向かっていくために、スタンデイング・ポジションでカラダの軸(体幹)を鍛えていくこと、ここに力点を置いてます。

あてられても倒れない、逃げないこと・・・

日々の本番をイメージしたハードなトレーンングで自分自身を追い込み、筋力強化とタフなメンタルを鍛えております!!


2019年10月05日 [バスケットボール]
PBAでは、たくさんの子供達が、バスケの基礎を習得しに来てます!!

勉強で芸術でもスポーツでも、基礎って凄く大切なんですよね。
分かっているにも関わらず、基礎をしっかりと教わっていない選手が実に多いんですですよね・・・




それって、ナゼ・・・??

実は指導者の多くが、基礎の基、何をどう教えて良いのか分からないんですよね、実は・・・(笑)

だから、単に走ってだけ、シュートを打っているだけ、更には怒鳴っているだけ・・・(ナンテネ)(笑)
でも、笑い話にはならないかも・・・ですね(^^)

基礎の基礎をどのようにじっくりとプログラムに落とし込んで、子供達へ分かりやすく教えることが出来るか。
これって小学生カテゴリーのバスケットボール指導者には凄く大変で難しいんですよね!!

だから、PBAには多くのミニバスチーム所属の選手達もこぞって基礎スキルを習得しに来るんですよね。
小学生で基礎をしっかりと習得すると、中学へ進学してもクセがなく適応応力が高まり、グングンと成長曲線が高まります!!

たくさんの笑顔、しっかりと基礎スキルアップ、ここにPBA指導定評ある魅力あふれるプログラムがあります!!


2019年10月05日 [バスケットボール]
楽しくスポーツしてますか?

楽しくバスケットボールをしてますか??

鎌ヶ谷市を拠点とするPBAは、毎日、たくさんの子供達がたくさん集まり、笑顔溢れるバスケットボールをプレイしてます。





笑顔のヒミツは・・・

来て・観て・実感!!

笑顔の素、やっぱり!!がPBAにはたくさんあります(^^)

やっぱりスポーツをするなら、笑顔でしなきゃ!!

やっぱりバスケットボールをするなら、笑顔でしなきゃ!!

そんな想いの子供達をスタッフ一同、お待ちしております(^0^)


2019年09月20日 [バスケットボール]
最近(というか以前より)、ミニバスチームの所属している子供達の多くが当クラブのドアをたたいて入会され活動をされております。

それってナゼ・・・??

「うちの子供、ミニバスチームで基礎をしっかりと教わっていないんですよ・・・」

「試合が多く、試合慣れはしているけれど、個の我が子に焦点をあてると技術が全くなくて・・・」

「チームで試合に出る10名の選手ばかりに絞った練習ばかりで、実際の練習は出来ずに・・・」

「ミニバスチームの練習はただ走っているばかりで・・・」

等々、たくさんの声を耳にします。

では、バスケの基礎って何??

これって一言で申すことは出来ないくらい、実は難しいというか、奥深いというか…なんですよね(^^)

まあ、年相応(学年レベル)、体格体力相応に応じたバスケのスキルアップ・トレーニングをしているか・・?!ということでしょうかね。

よく言われる、個では、ドリブル・パス・シュートといったバスケ動作の一つ一つを分解して、ブレークダウンしてスキルアップを図っていく、ここにも指導のスキル・ノウハウが実はたくさん含まれており、ポイントをいかに早くつかんで(与えて)、短期間でメキメキとスキルアップを図っていくこと、とっても大切ですね!!

勉強でもそうでしょう。
子供の学力レベル・勉強方法・習得スキル等のヒアリング・モニタリングスキルに長けている講師は、その個の状況に応じて、指導方法やプログラムを変えながら、持っている能力・才能・個性を引き延ばすことが出来る方、まさにコーチングならびにテイーチングのプロフェッショナルと言われる由縁ですね!!

バスケットボールも実は似てると思います。

個(個性)を押さえつける指導方法が実は未だに日本の指導者には多く、「それをやるな」「あれをやるな」「黙って端で立っていればいい」という状況下が未だにミニバスチームには存在していると思われます。

それって、何故??

指導者も目先の勝利で優越感に浸りたいでしょうし、父兄からのチーム勝利への圧力もあるでしょうね。
また、父兄も熱心さゆえに入り込み過ぎで、子供の成長よりも我が子の所属チームの勝利へ目が行きがちなんですよね、よくあるパターンにて残念ながら・・・

海外では全く真逆の思考・取り組みなんですよね!!

チームが勝つこと、これは無視はできませんが、それよりももっと大切なことは、子供一人一人がどのような特徴・個性・身体能力・思考を持っていて、コートの中でどのようにパフォーマンスを高くして発揮できるか、そしてその発揮できるアシストをコーチは試合を始め、日々の練習で取り組んであげられるか、ここに力点を置いてるんですよね、実は!!

正直、目先の勝利(大会や練習試合含めて)に勝つために、子どもを罵声したり、中には人格否定するコーチまでいたりして・・・
でも、残念ながらそんな環境下で目先の試合に勝ったからって、コーチ・父兄は喜んでいるが、選手・子どもからすると「だから・・・」という結末ですよね、実は・・・

それよりも、日々の練習の成果・結果が試合に一面でも出たこと、ここを称賛できるコーチが一人でも多く存在すること、切に願います。

それって、実はそれこそが、この子に、この選手においての基礎(個性を活かす)の向上へと繋がる第一歩なんですよね!!

そのためもプログラム(練習メニューのカード)の多さが、基礎スキルを飛躍的に向上できうる良き指導者・コーチの要素の一つなのかもしれませんね!!

そんなコーチに巡り合えたら、我が子はどんなに幸せなのか・・・
そう思う親の気持ちは、それは当たり前ですね!!

だから、

「チーム・指導者の選択の自由」

これって、かけがえのない子どもの小学校時代には、実は一番大切な、一番重要なポイントなにかもしれませんね・・・

一人でも多くのお子様が、父兄が、良きチーム、良き指導者に巡り会えることを願い、そして大好きなバスケットボールを笑顔で取り組むことが出来ますことを当クラブでは切に願っております(^^)


2019年09月20日 [バスケットボール]
よく言われる「温度差」っていったい・・・??

父兄の方ですと、仕事探し、職場での「温度差」ってよく言ったり聞いたりしませんか?

よく言われるのが、

「同じ想い」

「同じ目標・志(こころざし)」

「同じ生活環境(育ち方)」

等々でしょうかね?

組織って、その組織の長年つちかってきた、「文化」「風習」ってありますよね。
これって、何事にも選択肢の一ついえいえ、重要なコトの決め手となりますよね・・・

スポーツの世界も実は同じなんですよね。

上達したいと思う選手が多いチームと、そうでないチーム

頑張ろうという気持ちが強い選手が多いチームとそうでないチーム

指導者でも、

選手一人一人をしっかりと育てたいと思うコーチそうでないコーチ

これって、自分自身の想いが強くなればなるほど、鮮明に見えてくる・感じてくるコトなんですよね、実は・・・

それは非常に良いことで、ただのやらされ感から自分自身でどうなりたいかという自発性・自主性が芽生え、ココロが成長している証なんですよね!!

でも、そんな思考・自主性・モチベーションの時に、同じ思考ではない選手がいた場合、どうなると思いますか・・・??

水に例えると、熱湯(志高くやる気がある)と冷水(志が無くやる気がない)を混ぜると、ぬるま湯(はっきりしない温度)になってしまいますよね・・・

それは、選手で同じです。

志が高い選手も、やっぱり人間です。
そうでない選手がいるとその中で生活をすると思考・感覚が徐々にマヒ・低下して、残念な結果となってしまう傾向が強いです・・・

それこそが、「温度差が合わない」ということなんですよね・・・

それって、中学校部活も言えることなんですよね・・・
学校部活で競技の初心者は当たり前のこと、初心者で頑張っている方もたくさんいる一方、残念ながらマイナスの方向へ走る・導く子供もいるのも現実です。

では、「温度差を合わせる」ためにはどのようにすべきなのでしょうか?

もちろん、組織論を分かっている指導者・コーチや父兄がいるチームは、立派に意志統一・目標設定を始め、チャレンジ精神豊富で魅力あふれるチームづくり・運営をされているミニバスチームもいらっしゃいます。

一方、残念ながらそうではないミニバスチームも実に多く存在します。

でも、多くの子供達・父兄は同じ学校という小さな狭いコミュニティにて、そこから抜け出したくても抜け出せない・・・そんな現実もあるそうです・・・(涙)
そして、チーム移籍が可能という新ルールですが、現実はそうではなく、出ていくチームの指導者が承諾しないとその選手は試合出場が出来なく、そのような状況が実に多いのが現実であり、多く耳にします・・・

でも、大切な子供へ「同じ温度差」の環境ステージでプレイさせたい・・・という想いがあるならば、ミニバスチームでの出場ではなく、クラブチーム(ミニバスチーム登録はしていない組織)での所属にて、活動をするという選択肢もあります。

現在、多くの子供達・父兄がその選択肢を選び、同じ温度差・志を持った選手・指導者・父兄と一緒に歩むことが多くなっております。
そして、その中より切磋琢磨して得られるものの大切さ、一言では言い表せない体験・経験が子供の将来へのステップへと繋がるといっても過言ではありません!!

当クラブにおいても、そのような志の高い選手・父兄がUクラスとして活発に活動しております。
そして、そのOB・OGもその後の中学・高校へと進学し、活躍をしております。

選択肢はたくさんあります。
お子様にとって最適な環境ステージで、楽しく元気にイキイキとバスケットボールを楽しんで頂ければ幸いです。


2019年09月20日 [バスケットボール]
最近、小学生の子供でも大人が懸念している「生活習慣病」になるケースが多く耳にします。

この生活習慣病の根源は、やはり何と言っても

・食事のカロリー過剰摂取と栄養バランスの配慮の欠如

・定期的な運動(スポーツ)の未実施

からとなるケースが多いです。

食事については、食事摂取の始めの血糖値を抑制する野菜から食べましょう♪♪という順序を全く考えておらず、

ご飯・味噌汁(無い場合も多く)・メインのおかず(お肉)・・・

とか、

グラタンのみ・・・
スパゲッティのみ・・・

という簡素化した食事摂取にて、一番の発達段階にある小学生時期にてこの食事摂取のパターンは非常にカラダへ悪影響を及ぼす事態となることを、親は残念ながら予想しません・・・

そして、昨今の子供にて、学校体育においても熱中症やら危険防止やらで、体力増強をするような授業形態は無く、多くは汗をかかない字体育授業のみ・・・というケースも多く見受けられるそうです。

また、学校帰りの公園でランドセルを投げ出して走り回ったりする光景もほとんど見受けられなくなり、家の玄関先や部屋の中で無言でゲームをしている光景が見受けられます。

では、大切な時期の子供達の運動の機会はどのように確保・提供していくのか・・・??

それは、小学校の時期は親が子どもに合ったスポーツを促すことが一番の策ではないでしょうか?
なぜなら、子供はそれほど多くの情報量と意思決定が未だ出来ませんので…

そして、昔は小学生は「スイミングスクール」という運動の習い事の定番はこれしかなかったというスタイルでしたが、今は違いますね・・・

スイミングスクールを始め、テニススクールやサッカースクール、ダンススクール等など、いろんな選択肢があります。
そして、当クラブのバスケットボールを選択するということも、嬉しいことに多くのお子様・父兄が選択をしてくれます。

今、ミニバスケットボールチームに所属すると土日も奪われ、家族や友達と遊ぶ機会が少なくなる・・・という観点より、ミニバスチームに所属せず、当クラブの様なバスケットボールのスクール形式にて活動をし、自分の生活リズム・スタイルに合わせて、週1回からバスケレッスンを始め、もうちょっとバスケをしたいなと思ったら、週2回から週3回へと増やしていく方も実はたくさんいらっしゃいます。

生活の多様化、忙しい父兄の方にてミニバスチームの親の係りって、本当に大変で嫌だ・・・という声を多く耳にし、当クラブのスクールを始め、Uクラス(選抜クラス)においての全てのクラスにて、父兄の係りは一切無し(自由に練習を見に来ていただいても良し、試合観戦のみでも良し、子供だけいつも参加のみでも良し)と父兄の方の平日・土日の過ごし方も「子供の犠牲」ではなく、「子供も充実・親も充実」のライフスタイルの実現へ、当クラブは積極的に取り組んでおります。

どうぞ、大切なお子様の「生活習慣病予防」のはじめの一歩として、「バスケレッスン」を始めてみませんか(^^)

現在、無料一日体験を随時、受付中です。
兄弟姉妹のいらっしゃる方は、一緒に体験ができます。

運動の苦手な方や、バスケを全くしたことの無いかたなど、たくさんいらっしゃいますので、どうぞお気軽にお申し付けください。

スタッフ一同、お待ちしております!!

当クラブのバスケットボールレッスンを通して、お子様の健康生活を是非♪♪


2019年08月31日 [バスケットボール]
8月26日〜8月30日にて、小学生最後の夏休みをPBA・U12男女選手は小豆島遠征を開催しました。

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天候が不安視されましたが、現地入りをした日より陽射しが眩しく、観光に海水浴に素晴らしい天候となりました♪♪

子供達は、自分達で自炊をし食事を摂ることや、規律規則に沿ったデイスケジュールを過ごすこと、自分のことは全て自分ですることを始め、チームのために役割を持って行動すること、「気配り・目配り・心配り」をしっかりと取り組むことを小豆島遠征で取り組みました。

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私生活にてしっかりと出来ることが、バスケットボールでのコートの上でも出来ることとリンクすること、大切なコトを選手・子供達一人一人がしっかりと自覚し、主体性を持って取り組みました!!

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厳しいトレーニングを始め、一日の過ごし方も、「ON・OFF」の時間をしっかりと切り替えて、あっという間の1週間を過ごしました。

参加されたU12男女選手は、一人一人、形には表れない・言葉には出来ない何か大切なものを一つでも感じ・経験できたことでしょう♪♪
そして、小豆島遠征の帰宅後より新たな目標・課題設定を市、直ぐに素晴らしい行動へと取り組んでいくことと思われます。
多感・感受性豊かなこの時を、選手・子供達は大切な仲間と最高の時を過ごす素晴らしいステージとなったことと思います。

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選手・子供達の最高の笑顔、夏休み最後を締めくくる最高の小豆島遠征でした!!

この小豆島遠征へご協力頂きました関係者の皆様、企業の皆様、ボランティアの皆様、本当にありがとうございました。
岡山県のクラブチームの皆様、わざわざ小豆島へお越しいただきまして、誠にありがとうございました。


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2019年08月17日 [バスケットボール]
夏の3年生主体の最後の大会も終わり、各チーム(学校部活)は今まで出場機会の少なかった2・1年生にスポットライトがあてられております。

今まで3年生がいたからポジション争いには加われなかった選手も、夏場のここ数カ月でスターテイング5ならびにベンチ選手として土俵に上がれるかどうか、大きな時が来ていると思われます。

当PBAのU15スクール「日曜・月曜開催」へも、

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学校部活ではなかなか体育館を利用できず、シュートやドリブルなどのテクニカル向上が図れない・・・

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部員が多すぎて、走ってばかりで技術面を指導してくれない・・・

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もっと練習量を増やして、もっと上達して試合出場時間を増やしたい・・・

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学校部活以外のプレーヤー達と切磋琢磨する環境下で、更なるスキルアップを目指したい・・・


等々、様々な目的から多くの中学生選手達が入会し、活動しております。

早い地域では10月より新人戦がスタートします。

学校部活ではなかなか経験・体験できないバスケットボールのスキルアップを、ここで磨いてみませんか??
県大会へ出場・活躍している選手もたくさん来館され、スキルアップへ取り組んでおります!!

一日無料体験を受け付けております。
お気軽にホームページまたはお電話にて、お申込み下さい。
スタッフ一同、お越しをお待ちしております。


2019年08月16日 [バスケットボール]
今年4月より創設された、PBA・U15チームにて、夏休み早々の7月末より11日間、小豆島遠征を開催しました。

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中学生で11日間の遠征、長い様であっという間の11日間、バスケットボールのチーム力向上はもちろんのこと、体力強化・バスケットボールのスキルアップ・技術習得を始め、自分のことは自分でするを前提に、食事の準備(献立立案・買い出し)・料理も全て選手達で行いました。

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また、勉強もしっかりとすること!!がPBA・U15チームは心掛けており、文武両道を図りバスケットボールを楽しむことにて、毎日・朝晩の勉強を始め、現地小豆島で英語講師を招いての語学レッスンも開催されました!!

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総勢20名程度の料理準備に厨房はてんやわんやにて、一日3名の担当を決めて、選手達は美味しい料理をたくさん提供して頂きました!!

また、バスケットボールの体力向上・スキルアップをPBA・U15は立ち上げたばかりに手、1・2年生中心の選手構成にて、ここへ力点を置き、今後のチーム力・個々の力を向上する取り組みを実施しました。

もちろん、ここ小豆島は観光には素晴らしい景色や文化芸術があり二十四の瞳映画村へ行ったり、おさるの国へ行ったり、瀬戸内海の綺麗な海でみんなで海水浴を楽しんだり、オリーブの産地にてオリーブ園で満喫した時を過ごしました。

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また、宿泊先のテラスで絶景の海を眺めながらのバーベキューを楽しんだりと最高の夏休みの想い出となりました!!

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11日間の内、香川県や岡山県・和歌山県のU15チームとの交流試合も4日間設定し、日々のトレーニングの成果を交流試合でいかに活かせているかをトライし、バスケットボールも充実した小豆島遠征となりました!!

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本小豆島遠征に多大なるご支援を頂きました、「小豆島ヘルシーランド様」「小豆島スポーティーズ様」を始め、交流試合をして頂きましたチーム関係者の皆様、本当にありがとうございました。

実りあるPBA・U15チームの小豆島遠征、選手達は充実感に満ちた最高の笑顔で帰宅し、今後の更なる活躍が期待されます。

PBAでは学校部活では決して経験・体験できない取り組み・体験をU15チームにて今後も実施して参ります。

興味・関心のある方は、お気軽にホームページまたはお電話にてお問い合わせ下さい。


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